今日は翔さんが台に上がります☆

翔さん台まで走って行きます走る人

デコがまたもや丸見えパー

 

まずは潤くんから翔くんへ

90度礼(櫻井先生も同じく90度礼)

櫻井翔くんへ
感じていること。
松本潤


(教室微笑)
(小学生が作文を読み上げるような感じ。今の前髪ででそれされたら萌えます)
(『ハハッ』って櫻井君も笑っちゃう)

櫻井くんは、嵐の楽曲のラップの詩を書いてくれてますね。
デビューしたばかりのころは、人が書いてくれたものをラップしてることもありましたが、
それから、自分自身で詩をかいて、自分でラップを歌うようになってきましたね。
今では嵐のラップ詩を書いて、「あーすごいカッコイイな」と思ったり
「すごいよく考えられた詩なんだな」って思ったりしています。
僕らは、嵐の5人で歌う曲に関しては、自分たちで詩を書いたりすることはほとんどないので、
僕らの言葉というか、僕らから発せられるメッセージっていうのは、櫻井くんのラップにこめられていると僕は思っています。
そのラップがあることによって、僕ら嵐5人の曲がより嵐らしくなっている、と僕は思っています。
えー、櫻井くんのラップ、カッコイイなといつも感心しています。
これからも嵐5人の曲を、櫻井くんのラップで、より嵐らしくしてほしいな、と思っています。
いつもありがとう。これからも、よろしく。

 

続いて相葉君

櫻井翔くんへ
メンバーの中では、唯一二人だけで買い物行ったことがありますね。
六本木ヒルズに行き、洋服を選び、「ねーしょーちゃん見て見てこれ!!似合う!!」つって。「似合うよ」って。すげぇ楽しかったです。
(翔くんクスっ)
翔くんは何かあるたび「メンバーの」「これメンバーにおみやげだ」つって、Tシャツを作ってきてくれたり、多々ありますよね。
なんかそういうメンバー想いなところ、僕は大好きです。
これは・・・ありがとうを言おうと思ってたんだけど、大好きになっちゃたから、僕はこのまま引き下がります。

(翔くん、目を見開き口半開きで呆然)
(相葉くんは、よしッ!ってガッツポーズを何度もしながら戻っていきました。)
(教室笑)
メンバー:キョトン
翔ちゃん苦笑・・・・

 

続いて二宮君

(きっちりおじぎ)

櫻井 翔くんへ
私が感謝しているのは!
(ニノちゃん、目が浮遊、上を見て考える) (瞬きをしながら小さく頷き待つ翔くん)
・・・・・わたしが・・・かんしゃ・・・している・・・のは・・・・・?(翔くん、キョトン) (襟を正して待つ翔くん)
あのー・・・・全てです。((゜Д゜)翔くんリアルこんな顔してた)(教室微笑)
まあもう、櫻井さんは、真面目なことを言うと、非常に、嵐の温度を作ってくれる人なのではないかと。
だから、あなたは毎回毎回、新しい番組の一回目を任されるのではないかと思います。
周りの大人の人たちからも、安心感を持っているのではないかと、わたくしは隣で見ていて思います。
嵐の、安心感、櫻井翔!どうもありがとう!

 

最後は大野さん

翔ちゃん!
(とっても甲高い 子供みたいな声で呼びかけた智くん)
(翔くん、若干うつむき加減で、口押さえて必死で吹き出すの耐える)
(教室大爆笑)
仕事の時は、いつも新聞見せてくれてありがとう。(翔くん笑ってます)
これで僕は、翔ちゃんのおかげで世の中の最新情報を知ることができます。
そして、最新の釣り情報も知ることができています。本当に感謝しています。
これからも新聞をよろしくお願いします。
いつもありがとう。

(嵐にしやがれの衣装チェンジのように  回れ右して、腕直角に曲げて走りながら戻る。)
和 「新聞配達のお兄さんになってるじゃん」

 

智 「どうでしたか?櫻井くん。」
翔 「とっても嬉しかったんでけど若干1名、大好きイェイ!みたいな人が居たんですけどw」
相 「ありがとうと大好きってわりと近いよね」
和 「わりとイコールだよね」
翔 「気恥ずかしいですけど…気恥ずかしさより嬉しさのが上回ります。ありがとうございます」
潤 「中々言う機会もないしね」


大野先生が伝えたいこと

「大切な人にありがとうをたくさん伝えよう 智」

創作者介紹

嵐について行く

櫻小優 發表在 痞客邦 PIXNET 留言(0) 人氣()